■■■ これからが、面白い人生の始まりだ! ■■■



〜 物理頭のシステム屋が、経済の現場を因数分解する 〜

トップページ 職 員 室 学 習 室 実 験 室 図 書 室


職 員 室


はじめまして

私の抱負

私の校外学習

私の生涯学習

私のコラム


私のおすすめ本









『生活経営セミナー』 のご案内へ

『無料メルマガ』 の登録へ



【企画・運営】

自立と創造のパートナー

ネクストライフ・コンサルティングのホームページへ

ネクストライフ・
コンサルティング





■■■ 私のおすすめ本 ■■■




経済学はなぜ間違え続けるのか

本の詳しい説明へ 【出版社】 徳間書店
【著者名】 木下 栄蔵
【出版日】 2009年05月
【価 格】 1,600 (税別)
【対象者】 中級者 (守・・離



 物事には[表]と[裏]がある。ときに[表]が矢面に立ち、ときに[裏]が矢面に立つ。

 主役は、ときに舞台が転換するので、演技と道具を変える。車の運転手は、安定走行時と速度変更時とで、操作するペダルと監視するメーターを変える。

 このシンプルな現実を、経済学は取り入れない。非現実的な前提を積み重ね、経済をより複雑怪奇なものにする。

 従来の経済学とは異なる次元から、本書は経済を紐解く。その理論展開と結論のシンプルさに、本質を感じる。


ピカイチ先生のプロフィールへ
塾 長
(ピカイチ先生)

アマゾンで購入へ

 このコラムは、メルマガ「ピカイチ生活経営便り」からの抜粋です。
 メルマガ「ピカイチ生活経営便り」では、生活経営に役立つ情報をお届けします。


前へ   一覧へ  次へ
[2013年]