■■■ これからが、面白い人生の始まりだ! ■■■



〜 物理頭のシステム屋が、経済の現場を因数分解する 〜

トップページ 職 員 室 学 習 室 実 験 室 図 書 室


職 員 室


はじめまして

私の抱負

私の校外学習

私の生涯学習

私のコラム


私のおすすめ本









『生活経営セミナー』 のご案内へ

『無料メルマガ』 の登録へ



【企画・運営】

自立と創造のパートナー

ネクストライフ・コンサルティングのホームページへ

ネクストライフ・
コンサルティング





■■■ 私のおすすめ本 ■■■




アメリカは日本の消費税を許さない
通貨戦争で読み解く世界経済


本の詳しい説明へ 【出版社】 文春新書
【著者名】 岩本 沙弓
【出版日】 2014年01月
【価 格】 750円 (税別)
【対象者】 中級者 (守・
・離)



 消費税には還付制度がある。

 消費税率が上がると、消費税を払う人から還付を受ける人への所得移転が増す。だから、消費税率の変更は福祉問題でもある。

 視野を国内から国外へ広げると、還付金は輸出品への補助金になる。だから、消費税率の変更は貿易問題でもある。

 異なる立場から消費税を観察することで、その本質が見えてくる。消費税と暮らしとの関係が、より深く見えてくる。


ピカイチ先生のプロフィールへ
塾 長
(ピカイチ先生)

アマゾンで購入へ

 このコラムは、メルマガ「ピカイチ生活経営便り」からの抜粋です。
 メルマガ「ピカイチ生活経営便り」では、生活経営に役立つ情報をお届けします。


前へ   一覧へ  次へ
[2014年]