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〜 物理頭のシステム屋が、経済の現場を因数分解する 〜

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21世紀の貨幣論

本の詳しい説明へ 【出版社】 東洋経済新報社
【著者名】 フェリックス・マーティン、遠藤 真美(訳)
【出版日】 2014年10月
【価 格】 2,600円(税別)
【対象者】 上級者 (守・破・




 昔、金(ゴールド)という[資産]を裏付に、国家が[貨幣]を創造した。今は、債券という[負債]を裏付に、金融機関が[貨幣]を創造する。

 [お金]には、価値の[交換][保存][尺度]の3つの役割がある。だが、[交換]と[保存]には対立関係があり、万能な[貨幣]はない。歴史の中で、愛用される[貨幣]は代わり、[お金]は変わり続ける。

 [貨幣]をどう解釈するかで、[貨幣]との付き合い方も変わる。新しい解釈を学び、未来への選択肢を拡げました。


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 このコラムは、メルマガ「ピカイチ生活経営便り」からの抜粋です。
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[2014年]