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【出版社】 PHP研究所
【著者名】 ケント・ギルバート
【出版日】 2015年06月08日
【価 格】 1,500円(税別)
【対象者】 中級者 (守・破・離)
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『 戦後占領期に GHQ は、
検閲等を通じて日本人に施した
WGIP というマインド・コントロールによって、
日本人を徹底的に洗脳し、
武士道や滅私奉公の精神、皇室への誇り、
そして、
それらに支えられた道徳心を徹底的に破壊することで、
日本人の「精神の奴隷化」を図ろうと試みたのです。
GHQ による占領は、7 年間で終了しました。
日本はサンフランシスコ講和条約の締結により、
形式上は独立国の主権を取り戻したことになります。
ところが戦後 70 年になる現在も、
日本人のマインド・コントロールは
まだほとんど解けておらず、
それが様々な分野に悪影響を与えています。
なぜでしょうか? 』
([本文]より抜粋)
仮に「 GHQ = DS (ディープステイト)」として、
日本の戦後史を微分すると、
日本に漂う閉塞感の因数が現れてきました。
その因数を補助線として、
いま起きている世界の変化を観察すると、
将来への日本の方向性が浮かんできました。
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塾 長
(ピカイチ先生) |
このコラムは、メルマガ「ピカイチ生活経営便り」からの抜粋です。
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