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日経新聞(04/15)によると、
日本株を運用する機関投資家が、
「トランプ関税」による株価乱高に対し、
保有株の一部を現金化で
思わぬ損失を回避しようとしている
とのこと。
独立系運用会社のコモンズ投信は、
含み益のある半導体関連株については、
乱高下の上昇局面でいったん利益を確定し、
手元資金を積み増した。
日本株で運用する「ひふみ投信」も守りを固める。
母体となるファンドの現金比率は
3 月末時点で 11.5 %まで高まった。
運用者は「 4 月も現金比率を高めている」と明かす。
今回両ファンドが現金比率を高めたのは、
米中間の貿易戦争が激化し
一段の株安のリスクがあるためだ。
--- ここまで新聞記事より抜粋 ---
ここからが大事なことだ(だから自分の頭で考えて)。
「休むも相場」
【参考】この記事の解読には、以下の書籍が参考になりました。
『読んではいけない 日本経済への不都合な遺言』
森永 卓郎 (2025/04/20)
『大波乱相場、お金はこうして守れ!』
澤上 篤人 (2024/09/15)
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(ピカイチ先生) |
このコラムは、メルマガ「ピカイチ生活経営便り」からの抜粋です。
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