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ネクストライフ・コンサルティング

ネクストライフは、『生活経営』 『生業づくり』 『地域づくり』 を通して、豊かな人間社会を創造します。

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【ピカイチ先生のプロフィール】

氏名  佐藤 光一 (さとう こういち)

生年月日  昭和34年、東京生まれ

最終学歴  東京理科大学 応用物理学科 卒業

有資格等
    ファイナンシャルプランナー(CFP)
   
所属団体
   NPO法人 日本FP協会福島支部 副支部長
   

職歴・活動歴・技能
私の人生設計
 十年一昔。人生を10年単位に区切り、各ステージで新たな挑戦をしています。十代は学校で学問を学び、二十代は会社で仕事を学び、三十代は会社に恩返しをする。現在、社会に恩返しするステージにいます。45歳で独立して、「生活経営」「 IT経営」「地域づくり」の3つの領域で社会貢献しています。


学生時代の経歴(12歳〜22歳)
 東京理科大学で、応用物理学を専攻しました。アルバイトで学費とクラブ活動費を稼ぎながら、良き友人に恵まれて楽しい学生時代を過ごしました。アルバイトでは、データ解析用のプログラム作成のお手伝いもしました。


製品開発の職歴(22歳〜37歳)
 昭和56年、横河電機株式会社に入社し、工場の自動監視システムやプラントの連続制御システムを開発しました。日本で最初のFAコンピュータ(工場自動化用のコンピュータ)の開発では、通信機能を担当しました。世界のトップシェアを誇る連続制御システムの開発では、基本ソフト(OS)を担当しました。私が作成したプログラムの一部は、世界各地のプラントで今も24時間連続稼動しています。


Iターンの経歴(37歳〜現在)
 平成8年、東京から福島県南相馬市へ移住しました。私も妻も東京生まれの東京育ちで、身寄りがない地への Iターンです。「自然の中で子育てする」ことが私たちの希望でした。田舎の慣習にいろいろと戸惑いながら、ときには大きな失敗もしながら、子育てを楽しんでいます。収入は減りましたが、生活費も安くなったので、やりくりできています。 Iターンして良かったと思っています。 (もっと詳しく知る)



工場勤務の職歴(37歳〜44歳)
 南相馬市への移住により、職種が製品開発から工場勤務に変わりました。横河エレクトロニクス株式会社で、 IT を利活用した間接業務の改革を実施しました。ネットワークとパソコンを整備し、グループウェアによる報告・連絡・相談を共有化しました。これにより、部門内の最適化から工場全体の最適化を目指す文化が形成されました。主要客先ともグループウェアで連携し、生産性や品質改善などの提案をお客様にできる環境を実現しました。 (もっと詳しく知る)



SOHO事業主の経歴(45歳〜現在)
 SOHO事業主として、コンサルタント業を営んでいます。事業と家計の両立を目指して、両方の帳簿管理を実践しています。中小企業では、事業と家計とは一心同体です。 ITコーディネータとして事業の側面から、ファイナンシャル・プランナーとして家計の側面から、事業と家計のトータル管理を実践しています。実体験を活かして、中小企業やSOHO事業主へのご支援をしています。


資産運用の経歴(42歳〜現在)
 お金の管理のしかたには、フロー管理とストック管理の2つがあります。多くの方は、日々の生活のやりくりの中でフロー管理を学び、実践しています。一方、貯えとして持つ資産を運用するストック管理は、多くの方が敬遠し学んでいません。わが家では、投資信託、株、金、外貨などに分散投資しています。そして、家計のバランスシート(貸借対照表)にて資産状況をチェックしています。バランスシートが将来の可能性(老後資金など)を教えてくれるからです。これらの実体験を活かして、生活経営セミナーを開催しています。 (もっと詳しく知る)



金銭教育の経歴(42歳〜現在)
 妻と一緒に、二人の子への金銭教育を実践しています。わが家では、お小遣い制をとっています。家族共通の貯金箱があり、臨時収入(お年玉など)の半分が家族税として源泉徴収されます。貯金箱は、スキー代やピアノ購入代など目的別にいろいろあります。「我慢」と「やりくり」の大切さを、どうすれば楽しみながら身に付けてもらえるか? 私たちは、子供の成長に負けじと毎日必死です。 (もっと詳しく知る)