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2025年10月06日

[決定版]属国 日本論
2 つの帝国の狭間で

本の詳しい説明へ 【出版社】 PHP 研究所
【著者名】 副島 隆彦
【出版日】 2019年10月08日
【価 格】 1,800円(税別)
【対象者】 中級者 (守・・離)


『 幕末、維新期に、
  はじめ尊王攘夷を唱えたはずの者たちが、
  コロリと開国派に態度を変えた。
  そして政治権力を握ったとたんに
  イギリスとアメリカに従属した。
  国難に際して訳も分からず、
  本能的に切実な排外主義である攘夷を唱えた。

  「 この国は独立国ですから、
   どうぞ、お引き取り下さい。
   自分たちのことはなるべく自分たちでやります。
   できない分については、ご助力をお願いします 」
  と、欧米列強に対して、
  静かに説くことのできる人物がいなかった。
  現在の状況も、あの当時とそっくりである。

  やるべきことは、
  米国という大国の内部の、思想勢力のことを
  もっと本気で本格的に研究することである。
  そして彼らの意図を見抜くことである。 』
               ([はじめに]より抜粋)


 日航 123 便墜落事件から 40 年。
 太平洋戦争から 80 年。
 明治維新から 160 年。
 いま私たちは、時代の節目を生きている。

 新しい時代をはじめる前に、
 私たちは、
 過去の不都合な真実を清算する必要がある。


【参考】以下の書籍も、一緒に読まれることをおすすめします。
  ●米機密解除公文書から、日航 123 便墜落事件の真相に迫る。
    『日本はこうして米国の「属国」になった。
     トドメは日航 123 便撃墜事件

     松井 道夫 (2025/08/25)
  ●事実結果から帰納的に、日航 123 便墜落事件の真相に迫る。
    『完全犯罪 JAL123 便墜落事件
     池田 昌昭 (2003/08/01)


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 このコラムは、メルマガ「ピカイチ生活経営便り」からの抜粋です。
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