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毎日新聞(8/28)によると、
トランプ米大統領は 26 日、
FRB の理事について
「 我々は近く過半数を握る。
素晴らしいことになるだろう 」
と述べた。
「 過半数を獲得すれば、
住宅政策は大きく転換し、
素晴らしい結果をもたらす 」
「 人々は高すぎる金利を払っていて、
引き下げる必要がある。
実現すれば状況は劇的に変わる 」
仮にクック氏が解任され
トランプ氏に近い人物が代わりに送り込まれれば、
FRB 理事 7 人のうち 4 人が利下げ支持派となる。
--- ここまで新聞記事より抜粋 ---
ここからが大事なことだ(だから自分の頭で考えて)。
政権(政府)が FRB (中央銀行)の議決権を握ったら、
(中央銀行が国有化されたら、)
通貨ドル(基軸通貨)はどう変わるのかな?
(国際金融システムはどう変わるのかな?)
(ところで)
基軸通貨ドルの利用拡大(発行額の拡大)にともない、
米国債の残高(米政府の借金)も拡大してきた。
政府の会計処理から通貨発行益を消去したからね。
(通貨発行益は、どこに消えたのかな?)
【参考】この記事の解読には、以下の書籍が参考になりました。
『トランプドルの衝撃』
ベンジャミン・フルフォード (2017/04/30)
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(ピカイチ先生) |
このコラムは、メルマガ「ピカイチ生活経営便り」からの抜粋です。
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